プロフィール

                 

名前:吉田 光
かな:よしだ ひかり
生年月日:1993年1月27日(27歳)
身長:184cm
体重:63kg

15歳の時、声優になろうと思い立ち高校演劇を始めたのがきっかけで演劇の世界に入る。

2011年に学習院大学に進学し、同年9月に日本初の学生即興演劇団体「劇団しおむすび」の立ち上げに関わりそのまま入団。その後劇団しおむすび企画のインプロショー・脚本芝居公演に数多く参加。劇団の企画運営のサポートやHPデザインなど裏方面を請け負うも、依然とプレイヤー・役者として出演し続ける。その間にインプロ・ボイス・演技と、優秀な指導者の下で演技を勉強する。

2014年に「喜田光一」と名乗り、劇団活動とは別に個人企画「喜田光一Produce」を立ち上げる。即興演劇、脚本演劇、ネットラジオ企画など様々なを活動実施。2017年に偽りなき自分であるために本名である「吉田光」に戻す。

2017年に同劇団を退団し、某ベンチャー企業に入社。B2Bのインサイドセールス活動のBPOサービスを2社担当する。演技について悩み鬱一歩手前の状況に陥るが、年末に音楽の力で回復。

2018年に自身がHSP(Highly Sencetive Person)であることを自覚し、繊細で生きづらい人たちを元気づけることも使命に感じる。同年に自身の企画であった「喜田光一Produce」を「少数派(minority)」を「力強い(mighty)」世界を追求する「The All Mighnority」に改め、HSPと表現活動の両面で活動を開始する。さらに同年、朗読企画に月に一度のペースで出演しており、「声」の仕事にも興味を持つ。

2019年に一人芝居フェスティバル「アポフェス2019」に横光利一の小説「機械」を脚色し演出・出演を一人で担当。また第五回ネットシネマ・ゴールデンエッグ企画にも参加し、映画出演も開始するなど、芝居の活動を本格化する。そして諸事情により退職。
同年7月にHSPの活動がAbemaTVのニュース番組「AbemaPrime」から取材を受け、スタジオに生出演を果たす。

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主な舞台出演歴

(吉田光 名義)
2011年
・劇団しおむすび「うみんちゅ11~ところで沖縄ってどこですか?~」
2012年
・劇団しおむすび 第一回鴻上尚史企画「生演奏舞台 トランス」後藤参三役

(喜田光一 名義)
2014年
・劇団しおむすび「カメヤ演芸場物語」石崎役
・喜田光一Produce「ぼっち即興」
・劇団しおむすび 第三回鴻上尚史企画「恋愛戯曲」杉村仁役
2015年
・Oi-SCALE「リクレイムド・ランド」中島役
2016年
・劇団しおむすび「Hey! Say! Impro Festival!!! 」
・劇団しおむすび 第四回鴻上尚史企画「ベター・ハーフ」諏訪祐太役

(吉田光 名義)
2016年
・劇団しおむすび 第五回鴻上尚史企画「トランス」後藤参三役
2018年
・The All Mighnority「即興演劇企画『光と熙 vol.1』」
・The All Mighnority「即興演劇企画『光と熙 vol.2』」
2019年
・The All Mighnority「一人芝居『機械』」演出・出演
 ※一人芝居フェスティバル「アポフェス2019」出展作品
・吉野翼企画「疫病流行期」鼠捕り息子・縄で縛られる少年・麦男役
 ※第13回岸田理生アバンギャルドフェスティバル出展作品
・モノローグEXPO「悪魔」

2020年
・花とリン「花飾りも帯もない氷山よ」男役
※「名前のない演劇祭4」参加作品

その他多くの脚本・即興演劇作品に出演

映像出演歴

2019年
第五回ネットシネマフェスティバル出展作品
「私、女優やめようかな」(監督・脚本:中西健二)

※画像クリックで映画を視聴できます

2016年
劇団しおむすび 第四回鴻上尚史企画「ベター・ハーフ PV」諏訪祐太役

※監督・動画編集も担当

2017年
想看的看不到~947修手機(台湾のCM)

Samurai Film Fight(動画)

その他メディア出演

2019年
AbemaTV「AbemaPrime」にて
「5人に1人と言われるHSP『超繊細基質』を当事者と考える!周囲に気を遣いすぎて辛い…苦悩を激白」(期間限定)

※本来は30分の特集で、この後スタジオに生出演した。